おいこらの野球&競馬&競馬伝説記

野球好きであり大の競馬ファンでありなおかつ競馬伝説でナド鯖をメインにアス、ロン鯖でも弱小馬主をしているおいこらこののブログです。

第81シーズン ナド鯖大賞 


年度代表馬
最優秀4歳以上牡馬
イグレシア Iglesia

イグレシア完成



牡5歳 サト氏

8戦7勝(7.1.0.0)

有馬記念
キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス
メルボルンカップ
サンクルー大賞
愛セントレジャー




今Sの牡馬の中距離戦線は戦国時代を思わせる混戦となった。
G1制覇15回の絶対王者、ヴェルトマイスター(サト氏)が衰え、
ヴォルノ・ヴォルフ(共にサト氏)・サンパルタイニール・アクアテラリウム(共においこらこの)が
G1を2勝で分け合うも、ついに1800-2200mの古馬G1を3勝した馬は現れなかった。
これは実に17Sぶりのことだと言うのだから異様だ。

一方、長距離戦線においてそれは遠雷を聴くが如く無関係。
昨Sから続く1強+αの縮図が完全にできあがっていた。
更にその長距離界の1強は、中長距離戦線をも侵略していった。
その馬こそ、このイグレシアである。
長距離G1を3つ、更に昨S末に有馬記念を制しBC招待天皇賞(春)でも決勝で2着と
素晴らしい活躍を見せていたが、今Sもその実力を順当に見せることとなった。
シーズン初戦の日経賞で余裕を持った走りで1着。
続く天皇賞(春)ではハイペースに泣きハナ差で2着になるも、
その後はサンクルー大賞、キングジョージと中長距離のG1を連勝。
秋になると長距離の王道愛セントレジャー・メルボルンCの2戦をまたも問題なく勝利した。
そしてシーズンの総決算有馬記念では混戦を内からしぶとく抜け出しハナ差で連覇を達成。
G1を5連勝、更には2着1回という華々しい戦績で今Sの幕を閉じた。
BC招待有馬記念も制覇し、強さが際立った印象のイグレシア。
更にこれを極めることが出来るか、今後も注目だ。






最優秀4歳以上牝馬
アンペラトリス Impératrice 

アンペラトリス



牝4歳 サト氏

8戦5勝(5.3.0.0)

宝塚記念
ジャパンカップ
エリザベス女王杯
ヴェルメイユ賞




馬名はフランス語で「女帝」の意。
今S、特に秋においての中長距離戦線は、
牡馬もろとも「Impératrice」の統治下だったのかもしれない。

前Sの菊花賞を制しエリザベス女王杯、有馬記念を2,3着と
将来の牝馬戦線を担う馬として将来を期待されていた。
今Sに入り京都記念、ドバイSCで共に2着と好走すると、
OP戦での楽々とした勝利を挟み宝塚記念に参戦。
春の天皇賞馬ズバットルーム(吉宗氏)等を全く寄せ付けず
菊花賞以来2度目となるG1制覇をグランプリで果たした。
その後もG1で優勝、連対を繰り返し国内最高賞金のG1ジャパンカップでは、
レースでは長い直線での激しい叩き合いから一歩抜け出し先頭でゴール。
凱旋門賞の優勝馬カリバーンゼロ(仲村氏)にも雪辱を果たす結果となった。
こうしてシーズンを終えたアンペラトリス。牝馬が故のハンデを背負うも
シーズン戦績を全て連対におさめたのは偉業である。
父親が晩成馬ということもあり、「女帝」の政権は暫く続くことになるだろう。







最優秀3歳牡馬
ケイロックオン Kei Lock-On

ケイロックオン



牡3歳 けいこ氏

6戦3勝(3.0.1.2)

二冠(皐月賞・東京優駿)




今S、14Sぶり3頭目となる皐月賞とダービーの2冠馬が生まれた。
ケイロックオン。
その馬の父ヒロロロックは、「第53S」の皐月賞に出走していた。
第53S皐月賞。出走馬18頭のうち7頭が後にG1馬の親となり、
産駒たちが数えたG1制覇数なんと47。まさに黄金世代だった。
その皐月賞から「28S後」にもなって、そこに2つのタイトルが追加されたのだ。

そんな時空を飛び越えたように生まれてきたケイロックオンだったが、
2歳王者決定戦朝日杯フューチュリティステークスでは惨敗。
シーズン初戦は皐月賞を選ぶも、7番人気まで評価を落としていた。
しかし、レースでは乾坤一擲といったところか後方大外から豪快に追い込みを図り
一番人気のシュティーレン(サト氏)と鼻面を合わせて大接戦のゴール。
僅差ながら、ケイロックオンが先着し一冠目をつかんだのであった。
G1覇者となったこの馬が次走狙ったのはニ冠目、東京優駿だった。
末脚の不発が疑われたかここも3番人気に甘んじたが、
広々とした府中の直線を活かしまたも大外から一気の追い込み。
今度は悠々と突き放し、圧勝。見事な二冠奪取劇であった。






最優秀3歳牝馬
リライアブル Reliable

リライアブル



牝3歳 サト氏

6戦4勝(4.1.1.0)

秋華賞
愛オークス




昨Sに新馬戦と未勝利戦を連勝。
シーズン初戦、重賞初挑戦となったクイーンカップで
2歳重賞3勝のピーティーベッピン(ピーティー氏)を破り注目を集めた。
続く桜花賞では3着、優駿牝馬では2着と惜しい競馬が続くも、
次走愛オークスでG1初制覇を果たした。
秋は前哨戦紫苑Sを挟み迎えた秋華賞では、
クラシックでの惜敗を乗り越え、最後の一冠を手にした。








最優秀2歳牝馬

ストラトノンターボ Strato Non-Turbo

ストラトノンターボ



牝2歳 B52氏

3戦3勝(3.0.0.0)

朝日杯フューチュリティステークス



11月4週の新馬戦でデビューした。
牝馬なのでここから中2週で阪神JFというのが既定路線と思われるが、
ストラトノンターボの次走は意外にも中1週500万下のシクラメン賞であった。
ここをクビ差で勝ち上がったこの馬は、更に中1週で朝日杯FSへ向かう。
朝日杯FSではユーザー馬では唯一の牝馬の出走となったが、
馬場の3分どころから3連闘を思わせない力強さで抜け出し完勝。
10シーズンぶりの牝馬の朝日杯FS馬となった。
3連闘というローテで朝日杯FSを勝利するのは有史以来初。
ノンターボの名の通り前代未聞のパワフルガールであった。




ラクテンティーノ Rakuten Tino

ラクテンティーノ




牝2歳 野村克也氏

4戦2勝(2.2.0.0)

阪神ジュベナイルフィリーズ



それにしてもストラトノンターボの朝日杯の勝利は痛烈であった。
3連闘という条件で京王杯2歳S覇者や新潟2歳S覇者等牡馬を圧倒。
全くぐうの音もでない、快勝中の快勝であった。
一方、「本来」の2歳牝馬最強決定戦・阪神JFの勝者はというと
9月4週の新馬戦と早めのデビューの正統路線であった。
しかしながらこのデビュー戦で敗れてしまう。
次走の未勝利戦では勝ちあがるも、12月1週の白菊賞に進むと
道悪が不得意なのか、ここでもまた敗れた
しかしながら次走の阪神JFでは5頭の先頭集団と並走、
4角では先頭に立ち、そのまま逃げ切ったのであった。

この馬が負けた相手がすべて牝馬であったのは偶然だろうが、
それにしても今Sの2歳は牝馬のレベルの高さが大きく目立った。
来Sの桜花賞は例年以上に盛り上がること間違いないだろう。




最優秀ダートホース
ニーゼルレーゲン Nieselregen

ニーゼルレーゲン




牡7歳 サト氏

10戦6勝(6.2.1.1)

春秋ダートG1(フェブラリーステークス・チャンピオンズカップ)
かしわ記念
マイルチャンピオンシップ南部杯




ニーゼルレーゲンといえば、マイル戦線の強豪としてお馴染みの存在であろう。
昨S、昨々Sはマイル戦でオーネスト(もっち氏)との2強で注目を集めたが、
今Sの直接対決は1勝1敗とまたも均衡も、数は少なかった。

今Sニーゼルレーゲンは10戦中7戦の出走がダートであり、
更には今Sの「6勝」は全てダートでのものだった。

とはいえ、シーズン初戦の東海Sは2着に敗れたのである。
まさかこの時点でこの馬がこれからダートで無双するとは誰も思わなかっただろうが
フェブラリーSではしっかり巻き返し、意外にも3S目の挑戦で初の載冠を果たした。
次走芝のドバイDFでは伸びを欠き馬生で初めて複勝圏を外すこととなったが、
かしわ記念はしっかりと制覇。面目をしっかり保つのであるから流石である。
続く安田記念ではオーネストにタイトル奪取を許し3着に敗れるも不調はここで終了。
ここからはニーゼルレーゲンらしい快進撃であった。
夏競馬初戦のエルムSから秋の名物マイルG1南部杯を3連勝。マイルCSでも連対し、
マイルと中距離の一線級が一堂に会すダート最強決定戦、チャンピオンズカップに臨んだ。
そこで指数130を叩き出し、貫禄の大楽勝。素晴らしい強さを見せた。
BC招待レースも制覇し7歳にしてまた勢いをつけはじめたこの馬。
ラストシーズンの活躍にも注目である。





最優秀マイラー
オーネスト Honest

オーネスト




牡7歳 もっち氏

8戦4勝(4.2.1.1)

安田記念
BCマイル
ジャック・ル・マロワ賞




ダートでマイルのみならず中距離の代表馬をも飲み込んだニーゼルレーゲン。
一方、2強を構成するもう1頭オーネストは芝のマイル戦線に完全に主戦を置き活躍した。
シーズン初戦京都金杯で3着とらしくない走りを見せると、
これで完全に調子を落としたかドバイDFでは6着と大敗した。
次走立て直しを図りOP特別メイSに出走。ここを勝ち切り、
中1週で臨んだ安田記念ではニーゼルレーゲンとの直接対決を制し優勝した。
その後は完全に復調したか、ジャックルマロワ賞ではタイム差0.5秒の圧勝。
Mロンシャン賞ではスーパーロドン(仲村氏)の激走にあい2着に敗れるも、
BCマイルではまたもや圧勝。強さを見せた。
シーズン最終戦香港マイルではBC招待でNHKマイルC覇者ピーティーソロウ(ピーティー氏)に
敗れ2着となったものの、来Sがまた楽しみになる走りであった。
残り数回となるだろう2強の直接対決に来Sも括目しよう。




最優秀スプリンター
フォルゴーレ Folgore

フォルゴーレ




牡6歳 とらりん氏


6戦5勝(5.1.0.0)

春秋スプリントG1(高松宮記念・スプリンターズステークス)



説明不要の女王モフバラモス(俺様氏)が昨S阪神カップを以って引退。
短距離界にすっかり穴が空くかと思われたが・・・
重賞未勝利、モフバラモスにも全敗していたとある"重賞善戦マン"が
6歳にしてついに覚醒の時を迎え、短距離界の代表の座についたのである。
その馬こそフォルゴーレである。
シーズンはじめのシルクロードSで10度目の挑戦にして初の重賞制覇を果たした。
するとこれで鎖がほどかれたのであろうか、次走高松宮記念でG1を制覇。
さらに東京スプリント、3連覇目の韋駄天Sと4連勝。本格化を印象づけた。
秋のモーリスドゲスト賞では2着と連勝はストップするも、
スプリンターズSでは再び後方から追い込みしっかりと勝ち切り国内G1を2連勝。
スプリント戦線の世代交代を感じさせたが・・・ここでピークアウト。
重賞初制覇から10ヶ月弱。春秋スプリントG1馬としてターフを去ることとなった。
思えば散り際の輝きだったのだろうか。
それにしてもなんと立派な大輪の花を私達はみていたのだろうか。
産駒にも、素晴らしい大器晩成が生まれることを期待したい。









おいこら特別賞
ヴェルトマイスター Welt Meister

ヴェルトマイスター




サト氏


36戦21勝(21.5.3.7)
総賞金 31億2055万(歴代2位)


ブリーダーズカップ・クラシック3連覇(78.79.80)
ジャパンカップ連覇(78.79)
宝塚記念連覇(79.80)
シンガポール航空国際カップ連覇(79.80)
川崎記念連覇(79.80)
ドバイワールドカップ(80)
愛チャンピオンステークス(80)
東京大賞典(80)
ジャパンダートダービー(77)



先ほどのフォルゴーレが「散り際の輝き」であるならば、
ヴェルトマイスターは「沈丁花は枯れても芳し」といったところか。
G1を15勝し絶対王者として知られたこの馬も、すでにPO。
しかしながらさすがはヴェルトマイスター。シーズンを通して好走を続けるではないか。
アーリントンミリオンの2着や、ラストラン前のBCクラシックの3着は特に素晴らしい。
そんな不死鳥のようなこの馬もついに81Sにて引退。
賞金ランキングは歴代1位に僅かに届かなかったが、その夢は仔に託される。










リーディングサイアー

ニーベルンゲン 7億8885万 F.I.I.200

ニーベルンゲン


2位 タイニール 6億9715万  600
3位 マジコーヒダカェ 6億6930万  200
4位 モフキングスライム 6億5285万  200
5位 ピタカゲロウ 5億4500万  200
6位 ガリウス 5億2765万  600
7位 オリエンタルノア 4億8940万  200
8位 ノンカフェラッテ 4億7150万  200
9位 ノンドリンクバー 4億9500万  200
10位 ラージヒルブイブイ 4億595万  400



参考種付料上昇指標(F.I.I.)上位表彰

1位 ヒロロロック 800

2位 エースミンチカツ 700
3位 ガリウス 600
3位 タイニール 600
5位 フェイトフルフォー 500
6位 ラージヒルブイブイ 400








※ナド鯖大賞はおかげ様で5回目を迎えることが出来ました。
  読者の皆様、ナド鯖の馬主の皆々様に深く御礼申し上げます。



※一部に選考基準の変更を加えました。

1.最優秀短距離を「最優秀マイラー」「最優秀スプリンター」に分割するケースを追加しました。
 
本家JRA賞でも導入が検討されていることや、
ナド鯖ではほとんどマイラーとスプリンターの層が重複しない、更に層が双方非常に厚いことから導入を決定しました。
ただしその中でも「特に」表彰されるべきマイラー、もしくはスプリント馬が生まれた場合、
またマイル・スプリント共素晴らしい活躍をしたとして表彰すべき馬が現れた場合は
「最優秀短距離馬」として”1頭”を表彰します。




2.リーディングサイアーの表彰を開始しました。

種牡馬シンジケート制度導入に伴って、種牡馬を新しく表彰することとしました。
こちらは産駒の獲得賞金額を紹介するものです。
ゲーム内展示室のランキングページからご確認いただけるものです。
システム種牡馬を除外した上位10頭を表彰します。




3.参考種付料上昇指標(F.I.I.)の上位表彰を創設しました。

こちらも種牡馬シンジケート制度導入に伴い導入しました。
おいこら大賞で独自に、競伝だけで通用する新指標を新たに設け試験的に導入します。
参考種付料上昇指標 F.I.I.(unofficial stud Fee Increases Index).
これは、
シーズンの間においてその種牡馬の産駒の活躍が
どれ位の種付け料の上昇に繋がるものだったのか


を表すものです。
なので勿論リーディングサイアーのランキングとこちらのランキングは一致しません。
賞金額とは違い、こちらではF.I.I.300以上の種牡馬を全て表彰します。
計算式は以下のとおり、

 参考種付け料上昇指標(F.I.I.)
={(産駒のG1勝利頭数×2)+(産駒のクラシック勝利回数×3)}×100

ちょー単純w

種付け料の改定は必ずしも毎年行われるわけではありません。(一定年度からは毎年ですが)
しかも種付け料が単一年度の成績で反映されるのか、それとも複数年度の成績なのかは不明瞭です。
なので、シーズン毎に、仮に単一年度で計算するとしたらどれくらい種付け料が上昇していたか。
という単純な指標を示すことにより、
「どの種牡馬が良い種牡馬か」
「どの種牡馬を余勢枠として購入を検討すべきか」
「どの種牡馬がクラシックでEX種牡馬にも負けない適性を持っているか」
「どの種牡馬が上位馬主によって中心的に生産、育成されているか」
等の情報をつかむことが出来ます。


種牡馬の産駒の獲得賞金が高く、F.I.I.が低い場合は
①「産駒のうち1頭がものすごく活躍した」
②「活躍しているがG1までは勝ち切れない産駒が多い」
このどちらか、または両方があげられます。

あくまで試験的ですので廃止する可能性があります。




4.3歳部門での牡馬、牝馬三冠対象レース(いわゆる競伝でのクラシック)
  の評価を更に重視します。


3歳部門での競伝のクラシック対象レースの評価を更に重視します。
ご存知の通り対象は皐月賞、東京優駿、菊花賞、桜花賞、優駿牝馬、そして秋華賞の計6レースです。
こちらも種牡馬シンジケート制度導入が大きな理由となっています。  
種牡馬の種付け料の上昇は

①「G1勝利した産駒の頭数」(草案発表時1頭ごと200万)
②「産駒がクラシックを勝った数」(草案発表時1勝ごと300万)

で、決められます。
このことからいかにクラシックが重要視されていることかがお分かりいただけます。

例:前SにG1制覇をした産駒は1頭で、その馬は宝塚記念と有馬記念を勝った
  =200万種付け料上昇

  前SにG1制覇をした産駒は1頭で、その馬は皐月賞と菊花賞を勝った
  =800万種付け料上昇
   

またこれは牡馬の場合のみですが、
競走馬が種牡馬入りする時にもクラシック勝ちは種付け料に大きく影響します。
参考:

  全体公開の際の株公開ベース価格
=(G1勝ち鞍の数×200万)に(クラシックの勝利数×500万)を上乗せ



ということで、クラシックの勝ち鞍を重視します!





最後に念のため変更点ではないのですが追記します。
最優秀2歳牝馬が2頭重複しておりますが、
これはナド鯖大賞独自のルールであり、おいこら特別賞以外では今回が初の適用となりました。
基準としては
①おいこら特別賞(選考基準は完全に独断で何頭でも可)
同年代(「古馬」等のくくり等ではなく完全に同年代)の一方の性別の部門の表彰が無い場合

この場合には重複授賞の可能性が有ります。というか最初からそう決めてました。
つまり②適用の可能性があるのは3歳牡馬・牝馬部門、2歳牡馬・牝馬部門のみとなります。
ただしこの決まりの性格上圧倒的に2歳での採用例が多いと思われます。

実は初回から想定していましたが、意外と使われないものでした。
これからもこのケースがあるのでご了承下さい。





※ナド鯖大賞はナド鯖の一部の方の提案により、創設致しました。
すべての賞を私の独断と偏見で選んでいることをご承知おきください。




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Comment

Name - とらりん  

Title - 

今Sもすばらしいものをありがとうございます。そしてお疲れさまでした。

個人的にフォルゴーレの表彰に、うるっときそうになってしまいました。
2016.05.31 Tue 18:20
Edit | Reply |  

Name - 仲  

Title - 

うちの馬が選ばれていない・・・・・

くっそーー><

次はがんばる・・・・
2016.05.31 Tue 19:56
Edit | Reply |  

Name - 331  

Title - 

おらおらさんこんばんは。

これはすごい内容になりましたねえ。
大変見ごたえがあって面白く読ませていただきました。
毎シーズンボリュームがすごくなっていますね、
これは妬まし…いやいや参考になりますねえ。

イグレシアの活躍はすごいですねえ。
8戦7勝ですか、有馬記念も勝っているみたいですし、
うちの仔とBC招待で対戦するのが今からとても楽しみです。
2016.05.31 Tue 22:01
Edit | Reply |  

Name - サト  

Title - 

ナド鯖大賞、継続すること5回お疲れ様です。

次回も選ばれるようにがんばろv(。・ω・。)v
2016.05.31 Tue 22:16
Edit | Reply |  

Name - 野村克也  

Title - No title

はじめてナド鯖大賞に掲載されて嬉しい^^

次は最高の賞「おいこら大賞」を目指して頑張ります!
2016.05.31 Tue 22:21
Edit | Reply |  

Name - 倒壊  

Title - 

種牡馬引退の年にまさかのリーディングサイアー受賞・・・。

こういうのは公式に期待しても無駄難しいし、手塩でも過去やってましたから記事にする苦労もよくわかります。

ナドユーザの目標になるような賞だと思いますので、応援しています。
2016.06.01 Wed 13:09
Edit | Reply |  

Name - モモ  

Title - 

おつかれさまでした^^

うちの種牡馬(オリエンタルノアとミニジャスフレ)サト氏がうまくつなげてくれてさすがだなぁと改めて感動><w

うまい人がつけるとあんなにいい仔でるんだ~

次回はミンチカツ産駒が活躍できますよーに^^v





2016.06.01 Wed 18:49
Edit | Reply |  

Name - おいこらこの  

Title - 

>とらりんさん
フォルゴーレ素晴らしい活躍でした!
仔にも期待ですね。

>仲村さん
どまいw

>331さん
ありがとうございます。F.I.I.など挑戦的要素も加えてみました。
ナドも最近レベルが高くなってきました。
イグレシアも勿論強敵になると思いますが、激戦を期待しています。

>サトさん
今Sは見事にサトさんが一強でしたね。
今度はこっちも勝ちたい。。

>倒壊さん
ニーベルンゲンのリーディングサイアーおめでとうございます。
現役時代もG1の5連勝など印象も強かったので私もなんだか感慨深いです。
ニーベルンゲンの歌から生まれたニーベルングの指輪。
がじゅさんのネーミングセンスにも脱帽です。

>モモさん
ミンチカツ産駒期待しています。
株が抽選になりましたからね!
注目度ば一番だと懐います。期待してます!





2016.06.02 Thu 00:55
Edit | Reply |  

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